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夏コミ収集物の研究その3

アクションゲームは一旦おいときましてー
100%おれんじじゅーすっ!
橙汁さん

インストールした直後の感想。
マニュアルでけえ;
アクロバットリーダーで50P越えとはw
いやまあボドゲとなると仕方のないことかもしれないですけど。
(あ、でも読まずにプレイしてもインターフェイスが親切なのでふつーに遊べます)

というわけでこちらはモノポリーやカルドセプト系のボードゲームなのです。
4人のプレイヤー、もしくはCPUが一人一回ずつサイコロを振って、
マップの中をぐるぐる廻りながら、星や戦闘勝利を稼いでいき、
五回、クリア条件を満たしてチェックポイントに止まればWINNER!となります。

ゲームの外面的にはそんななのですが、
むしろバランス取りや勝利条件に向かう手段等はすごろく系ゲームというより、
カタンに近い?印象を覚えました。
勝ち筋が結構あって、それぞれが完全に独立しているわけでもなく、完全一致でもない所とか。

で、このゲームの特徴ともいえるポイントとしてカードがあるのですが、
各プレイヤーが持ち寄ったカードを混ぜて山札にするんですね。
これにより、メンツが違うと、自分の引くカードもそれによって変化するので、
相手に対する対処法だけでなく、自分の立ちまわり方まで変わる!
このゲーム自体はかなりシンプルなのに飽きずに遊べるのは、
これが最大の要因じゃないでしょうか。
もし新キャラ、新カードが追加で出たりすることがあれば、
そこでまた新しい遊び方を提供できるわけですしねー。
よく決断したもんだと思いました。

あーあと当然のポイントとして、きゅぴシュー、スグリ、ワイン樽などのキャラ達が使えます。
ボードゲームなのにキャラごとの個性がそれっぽくできてるのがまた良い感じでした。
「スグリは最初のプレイヤーキャラにしてはとがり過ぎじゃねーか?」
とか、他のキャラを使えるようになってから思ったりもしましたけどねー;

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